九戸村ふるさと振興公社 あま茶リーフ 10g
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九戸村ふるさと振興公社 あま茶リーフ 10g

¥550

¥495 税込

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【お買い得品】10%OFF 賞味期限が短くなっておりますので、ご注意ください。 とても甘いのにノンカロリー&ノンカフェインのハーブティー! 仏教行事の灌仏会(花祭り)で使用されることでも知られているあま茶は、日本固有種であるユキノシタ科アジサイ属の植物であるアマチャの葉から作られるお茶。岩手県北部の九戸村で農薬や化学肥料を使用せずに栽培されているアマチャの葉を、発酵させた後に手作業で揉捻し、自然乾燥させて作ります。とても強い甘みがあり、矯味剤として日本薬局方にも収載されています。甘いものを制限しなければならない糖尿病や肥満症患者の方々に、砂糖に代わる甘味料として用いられているだけでなく、あま茶エキスに含まれる抗アレルギー作用も近年注目されています。 *フィロズルチン(Phyllodulcin)は、天然の非糖質系甘味成分です。アマチャの生葉に配糖体の形で含まれている成分(グルコフィロズルチン)が発酵と乾燥の過程によって変化し、砂糖の約1,000倍の甘さがあるという甘味成分のフィロズルチンになります。 注)アマチャは、ユキノシタ科アジサイ属の植物(学名:Hydrangea macrophylla Seringe var. thunbergii)で、ウリ科アマチャヅル属に属するアマチャヅル(Gynostemma pentaphyllum)とは異なります。 【100ml当たりの栄養成分表示】 エネルギー 0kcal タンパク質 0.1g 脂質 0.1g 炭水化物 0.0g ナトリウム 0.0mg (日本分析センター分析) ☞美味しい飲み方 急須やティーポットに茶葉を入れ、熱湯を注いでから3分ほど待ちますと、お茶の葉が開きます。茶葉の分量は、熱湯300mlあたり3~4粒が目安です。 ★★★この九戸村のあま茶を使った“Momo Cha”は、英国の権威ある食品コンテストGreat Taste Award 2012において最高賞のGolden Fork Award受賞しています。 株式会社九戸村ふるさと振興公社 〒028-6506 岩手県九戸郡九戸村大字山屋2-28-1 TEL:0195-42-4400 九戸村ふるさと振興公社のある九戸村(くのへむら)は、岩手県の北部にある自然豊かな農山里です。夏の山々では、ヒメホタルが飛び交い、無数のアジサイが咲いています。村のシンボルは、今も語り継がれる民話のオドデ様。上半身がフクロウで下半身が人間の姿をしており、人間の言葉を話し、運勢や天気、病気を言い当てるなど不思議な力を持っているそうです。そんなユニークな守り神のいる九戸村では、村おこしの一環として、昭和59年に甘茶(アマチャ)の生産が始まりました。現在では30戸ほどの栽培農家があり、農薬や化学肥料を使用しない方法で年間約4.5トンもの甘茶を生産し、日本有数の産地となっています。九戸村ふるさと振興公社では、村内で生産される甘茶をすべて買い取り、生薬原料として製薬会社に出荷するほか、一般向けの健康茶や甘味料などを生産し、「甘茶と言えば九戸村」と言われるまでになりました。日本全国のみならず世界に九戸村の甘茶の良さを知ってもらおうと、村が一丸となって進めています。 【特定原材料7品目】 □乳  □卵  □小麦  □そば  □落花生  □えび  □かに 名称:あま茶 メーカー名:株式会社九戸村ふるさと振興公社 原産国:日本 内容量:10g 賞味期限:2019/11/30 販売価格:550円(税込) GTIN(JANコード):4580488690048